ケツに指、じゃなくて健康診断の結果

 先週、陰部を触られたり、ケツに指突っ込まれたりしましたが、その結果が出ました。
 おかげさまで、健康診断で特に悪いところは見つかりませんでした。
 一部に、性格が悪いという噂が出てますが、それは置いといて、健康でよかったです。


 健康診断もインプレッシブな内容でしたが、結果レポートにも驚きました。
 まず、X線の写真が診断結果に入っています。
 肺のレントゲン写真です。見ても何も分かりません。
 親切と言えば、親切ですが、こんな写真もらっても何も判断出来ないです。
 ちなみに、日本の丁寧な診断結果ではなく、血液検査などは、検査機械から自動的に吐き出されたレシートのようなものをホッチキスで止めてあったりします。
 無理です。これを見てもよく分かりません。
 中国語もさる事ながら、「HBsAg」陰性と書かれても何の事やらさっぱり分かりません(B型肝炎の事みたいです・・・)。
 とりあえず、会社の人に聞いたら、ラオバンは問題ないって事を言われました。
 確かに、検査レポートのところに「異常はありません」的な事が書いてある。
 よく分かりませんが、健康って事で、何よりでした。指突っ込まれた甲斐があったもんです。

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